八幡 陽乃 ss。 八幡「猫になれるスイッチ?」陽乃「そー」 : やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 SS

八幡「猫になれるスイッチ?」陽乃「そー」 : やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 SS

🤣 手…繋ご」ギュッ 八幡「はい」 八幡「 柔らかい手だな… 」 陽乃「あ…あっち見に行こう」 八幡「分かりました」• 87 ID:UCBCoOi80 陽乃「誰に渡したと思う?」 雪乃「私が知るわけないじゃない」 陽乃「ふふーん。 16 ID:zE1vsGxii 由比ヶ浜「ほらヒッキー、早く!」 雪乃「比企谷くん、早くなさい」 陽乃「どうする?キス?名前を呼ぶ?それともこのまま?」ギュー 八幡「どれを選ぼうが俺に得はないんだけど……」 陽乃「そう?私のファーストキスって得じゃない?」ナデナデギュー 八幡「えっ?」 陽乃「それはどういう意味かな?私が誰とでもキスするように見える?」ギュー 八幡「いえ、雪ノ下さんだったらもうすでに彼氏としてるものだと思っていたので」 陽乃「ぶー、私は彼氏いない歴イコール年齢だよ?」ギュー 29: やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 中学はどこ行くの?」 留美「千葉市立中学校だよ」 陽乃「そうなんだ〜」 留美「陽乃さんはどこの中学校だったんですか?」 陽乃「私はね〜…」 八幡「…」 完全に雪ノ下さんにポジションを奪われてしまった… もはや俺より仲良くなってないか? いや別に悲しくないし、拗ねてなんかないよ? 八幡「 はぁ… 」 留美「八幡?」 八幡「え?」 留美「どうしたの?」 八幡「いや、どうもしてないが…」 留美「何かボーッとしてたから…」 まずい、心配させちまったみたいだ• ただずっと暗いとこにいたので目が疲れましたけど」 陽乃「あ、確かにそれは分かるかも」 八幡「そういえば今何時だったかな…」 陽乃「えっと、5時前だね」 八幡「もうそんな時間ですか……」 陽乃「外ももう暗くなってきてるね。

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比企谷くんも満更でもなさそうだし」ギュー 八幡「……どうでも良いんで、離れてください」 陽乃「じゃあ、陽乃って呼んでくれたら離れてあげるよ?」ギュー 八幡「お断りします」 陽乃「じゃあ、このままだね」ギュー 13: やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。

八幡 陽乃 ss

⚑ これ、マズイよな…… 」 犬結衣「わう、わんっ! なんでヒッキーまで付いて来てんの! 」 猫八幡「にゃぅ 猫の身体じゃ、抵抗しても無意味なんだよ…… 」 猫八幡「 でも、抵抗しないわけにはいかないんだよな……。

82 乙乙 こういうはるのんSSもいいものだ しかし原作のあの真っ黒さも好きなんだよなぁ 27 :やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 これ、マズイよな…… 」 犬結衣「わう、わんっ! なんでヒッキーまで付いて来てんの! 」 猫八幡「にゃぅ 猫の身体じゃ、抵抗しても無意味なんだよ…… 」 猫八幡「 でも、抵抗しないわけにはいかないんだよな……。

[B!] 陽乃「比企谷くんの恋人になりたい!」八幡「………はっ?」 : あやめ速報

👎 じゃぁ、雪乃ちゃんも押して見よっか」 雪乃「何で私がそんなことを……」 陽乃「あら、雪乃ちゃんはこのスイッチが偽物だと思ってるんでしょ? だったら、別に押しても問題ないんじゃないかなー?」 雪乃「……いいでしょう。 かわいいです 」 陽乃「実はねー、他に犬になれるスイッチもあってさ、そのスイッチも合わせて二つ、既に二人に渡してあるんだよ……」 雪乃「それが私に何の関係があるのかしら」 犬結衣「わう、わん? ねー、ヒッキーこれって……ヤバいんじゃないの? 」 猫八幡「にゃぅ、にゃぁ あほか、お前は何もやばくねぇよ。 身体は綺麗だけれどあなたたちは外に居たんですから」 猫八幡「……………………にゃっ! はっ! 」 猫八幡「 あぶねー、今一瞬自分が猫であることを忘れてたぜ。

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66 ID:zE1vsGxii 陽乃「じゃあ、今日はこのくらいにしておくけど……」 雪乃「けど?けど何かしら?」 陽乃「比企谷くんを落とすにはこれくらいしないと効果はないよ?」 雪乃・ 由比ヶ浜「!!」 陽乃「じゃあね」 ガチャ バタン 雪乃「私たちも帰りましょうか?」 由比ヶ浜「そうだね。 名前入れ忘れ 陽乃「比企谷君、次行こ次!」 八幡「あ、ちょっと待ってください」コレクダサイ 陽乃「なに買ってたの?」 八幡「なんでもいいんじゃないですか、次どこ行きます?」 陽乃「うーん、31行こっか」• それにホテルを提案したのは私だし……」 八幡「……」 陽乃「……」 八幡「えと、親に連絡とかは大丈夫ですか?」 陽乃「うん、それなら心配はいらないよ。

雪ノ下陽乃「比企谷君ひゃっはろー」ギュー 八幡「やめて下さい」

☝ 代わりにいるのは 」 猫小町「みゃーっ」 八幡「 その可愛らしい猫は、何かを訴えるように俺の足にまとわりつく 」 八幡「 ていうか、この状況から普通に考えたら、この猫って小町だよな 」 八幡「 このスイッチ本物かよ。 陽乃「何が素晴らしいって可愛いの何のって」 八幡「しかも甘えられても突き放されても御褒美なんですよね」 陽乃「そうそう!どんな態度でも許しちゃう!」 八幡「たまに機嫌悪い時の毒舌なんか幸せの絶頂ですよね」 陽乃「その後に優しくされるともうメロメロになっちゃう!」 八幡「いやぁ、妹って良いですよねぇ」 陽乃「うんうん」 雪乃「ちょっと待ちなさい」 陽乃「なーにー?お姉ちゃんに甘えたいのかな~?」 小町「いきなり二人でそんな会話で盛り上がられてどんな顔すればいいのお兄ちゃん!?」 八幡「笑えばいいと思うよ」 陽乃「ねー」 雪乃「どこまでが本気なのか分からないのがタチが悪いわね」 小町「て言うか御褒美って何!?気持ち悪いよ二人とも!」 八幡陽乃「我々の業界では御褒美です」 雪乃「小町さん、迂闊に話すと事態が悪化するみたいよ」 小町「えー…」 雪乃「相手にせずやり過ごしましょう」 八幡「こ~ま~ち~」 陽乃「ゆ~き~の~ちゃ~ん~」 雪乃小町「…」プイッ 八幡「残念だな!それも我々の業界では御褒美だ!」 陽乃「妹の一挙手一投足全部御褒美と言っても過言じゃない!」 陽乃八幡「わはははは!」 小町「どうしようこの変態達…」 雪乃「こんなのが家族なんてお互い苦労するわね…」 小町「ゆ、雪乃さん…!」 陽乃「見て見て比企谷君、妹同士友情を深め合ってるよ!」 八幡「これはもうあれですね、天使が天使を呼ぶフィーバータイムですね!」 陽乃「幸せすぎて死にそうだよ!」 八幡「今死ぬと二度と御褒美が貰えませんよ!? まぁたった二年ですけど、大人になったってことで」 陽乃「…ねぇ、じゃあ素直な八幡に聞くよ?」 八幡「?………なんすか?」 陽乃「私と、結婚しよ?」 八幡「……はい」 19 :やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 」 陽乃「 プラネタリウムってこんなに綺麗だったんだ…… 」 八幡「 俺も久しぶりに見ましたけど、凄いですね 」 陽乃「 あ、夏の大三角形! 」 八幡「 とある曲のおかげで覚えてるわ 」 陽乃「 こんな綺麗な星空を見られるなんて夢みたい…… 」 八幡 喜んでもらえてるみたいだな……良かった それからもしばらく上映は続いたが その間陽乃さんはずっと目を輝かせていた 陽乃「プラネタリウム本当に綺麗だったね!」 八幡「えぇ。

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かわいいです 」 陽乃「実はねー、他に犬になれるスイッチもあってさ、そのスイッチも合わせて二つ、既に二人に渡してあるんだよ……」 雪乃「それが私に何の関係があるのかしら」 犬結衣「わう、わん? ねー、ヒッキーこれって……ヤバいんじゃないの? 」 猫八幡「にゃぅ、にゃぁ あほか、お前は何もやばくねぇよ。

【俺ガイル・陽乃SS】雪乃「安価で比企谷君を更生させましょう」 八幡「はぁ?」

🐲 わかっていたのに、それでも涙がこぼれそうになる) 陽乃(こうなるのを望んでいたのは他でもない自分なのに、矛盾している) 八幡「あの……大丈夫ですか……?」 陽乃「……うん、もうね」 陽乃(『罰』はもう受けた。 なんだかんだ言ってここ一年くらい会ってない気がする」 雪乃「あらまだ半年もたってないわよ」 八幡「まぁ久しぶりってことに変わりはねぇわな」 由比ヶ浜「そうだね、でもこう言うの楽しいよね!」 小町「小町もそう思います!」 13 :やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。

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じゃあ買い物行ってきます」 陽乃「私も行くよー」 八幡「じゃあ準備したら行きましょう」 6 :やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 44 八幡「…………」 陽乃(彼はゆっくりと振り返った) 陽乃「あ……」 八幡「……?」 陽乃「え、えーっと……」 陽乃(まさか聞こえるなんて思っていなかった。

陽乃「ひゃっハロー!ところで比企谷君明日用事あるわけないよね!じゃあ私とデートしようか、明日9時に千葉駅で、じゃあね~」

⚠ やりますか?」 陽乃「うん!」 ~~~ウィーゴーブロローキキー 八幡「初心者なのになんでそんなにうまいんですか」 陽乃「ビギナーズラックってやつ?」 八幡「腑に落ちない....。

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お願いします」 陽乃「……はい……っ!!」ダキッ 八幡「陽乃さん、これから……よろしくお願いします」 陽乃「うん……うん!こちらこそだよ!」ぽろぽろ 八幡「大好きです、陽乃さん」 陽乃「私もだよ八幡!もう絶対手放したりしないからね……」 八幡「はい」 陽乃「約束だよ?」 八幡「分かってます」 陽乃「ふふ、私いま本当に幸せ。

陽乃「ねえ比企谷くん」八幡「なんすか」

🤭 78 みんな「ごちそうさまー」 由比ヶ浜「美味しかったねー」 陽乃「なんてったって八幡の味付けだからね」 八幡「ありのまま今起こったことを話すぜ!ラストブリットをくらって気を失った俺だが、目を覚ましたら俺の作った鍋がなくなっていたんだ!なにを言ってるか(ry」 陽乃「まだ残ってるから大丈夫だよ、締めのうどん」 八幡「いやいや鍋ってのは過程が大事でですね」 雪乃「意地汚いわよ、こじきがやくん」 八幡「お前もう俺を罵倒したいだけだろ」 15 :やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 猫飼ってないのに、なんで持ってるんだよ…… 」 雪乃「ほら、遊びましょ?」フリフリ 猫八幡「 楽しそうだな、こいつ 」 雪乃「……」フリフリ 猫八幡「……」 犬結衣「……」 雪乃「……」フリフリ 猫八幡「……」 犬結衣「……」ウズウズ 雪乃「……」フリフリ 猫八幡「 ……あれ?やっぱ、これ飛びついたほうがいい? 」 雪乃「……」フリフリ 犬結衣「……」ウズウズ 猫八幡「 やはり、ここは猫として振る舞ったほうがいいのかな…… 」 雪乃「…………? 本当にもう限界だ」 いろは「…ちぇ、分かりましたよ〜」 一色がしぶしぶといった様子で俺から離れる 八幡「 やっと解放された 」• 陽乃さんを想う事しか……俺にはできません」 陽乃「……めて……」ボソッ 八幡「そんな俺じゃ陽乃さんを幸せになんかできないんじゃないかって……」 バシッ 八幡「……え?」 陽乃「やめてよ!!」• ……いやでも俺はまだ諦めんぞ!」 雪乃「この猫、私を守ってくれたのかしら……? それにしても、二匹とも首輪を付けてないわね……野良?」 猫八幡「にゃぁ で、この状況をどうしようか…… 」 犬結衣「わんっ ゆきのんに事情話せばいいじゃん 」 猫八幡「にゃにゃ アホか、喋れねぇっつうの 」 犬結衣「わ、わうぅ そ、そっか 」 雪乃「……かわいい」ウズウズ 猫八幡「 なんか、雪ノ下が俺を触りたくてウズウズしてるっぽいな……でも、隣にこいつが居るから 」チラッ 犬結衣「わぅ? ん? 」 雪乃「うぅ……」 猫八幡「 近づきたくても近づけないと……。

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60 八幡「小町カマクラ連れてこれるそうですよー」料理中 陽乃「ほんとー?じゃあ雪乃ちゃんに連絡入れるねー」 陽乃「ぴ、ぽ、ぱ、ぴ、ぽっと」 prrrrr prrrrrr ガチャ 雪乃『はいもしもし、雪ノ下です』 陽乃「あ、雪乃ちゃん?今からうちでね?鍋をするんだけど来ない?」 雪乃『…遠慮させてもら「比企谷くんとこのカマクラもいるんだけど」行くわ』 陽乃「そう?じゃあもう準備はしてるから適当に来ちゃっていいよー」 雪乃『ええ、それじゃ』 9 :やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。

のくす牧場 : SS+ 書庫

😛 くかどうかは知らんがな ーーーーーーーーーー 猫小町「みぃ、みぃっ」 カマクラ「にゃう、にゃ」 猫小町「にゃぁー」 カマクラ「……にゃーっ!」ドンッ! 八幡「うおっ!」 八幡「 カマクラが急に突進をしてきた。

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62 ID:GIAs8DXXO 小町「…………」 八幡「…………っ!」 八幡「 俺の目の前には人間姿の小町が産まれたままの状態で座っていてーーーー 」 小町「お兄ちゃんの、ばかぁっ!」ブンッ 八幡「っぇ!」バチンッ! 八幡「どうやら、このスイッチは押すとその押した人が猫に、もう一度押すと元に戻るみたいだな」 小町「……むす」 八幡「や、あれは、その、悪かったって……」 小町「……むぅ、別にいいけどね。 ……あ、そうだ) 八幡「小町、これやるよ」ジャラ 小町「へっ……えっ……!何もないのにお兄ちゃんがプレゼント買ってきた……!しかも高そうなヤツ!!」 八幡「まあ、貰い物だけどな」 小町「あっ、なーんだ。

陽乃「ひゃっハロー!ところで比企谷君明日用事あるわけないよね!じゃあ私とデートしようか、明日9時に千葉駅で、じゃあね~」

🤜 てか、ならなんでわざわざそんなことを」 陽乃「そもそも私がなんとも思っていない相手にここまですると思う? それは今日に限らず今まででも」 八幡「……ただからかって遊んでるだけなんじゃないんすか」 陽乃「んー、まぁ始めはそうだったけどね。 こんな高いところから景色を見渡したの初めてだよ」 八幡「でもまだこの上には展望回廊っていう第二展望台があるんですよ」 陽乃「そうなの?想像できないかも……」 八幡「まぁここからの景色でも十分すぎるくらい綺麗ですけどね」 陽乃「……ありがとね」 八幡「え?」 陽乃「昨日から、八幡にはずっと楽しませてもらって……おまけに今日は最後にこんな景色まで見せてもらえて、私凄く幸せだよ」 陽乃「だから、本当にありがとう八幡」 八幡「いえ、俺の方こそ十分楽しませてもらいましたよ。

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うちそうゆうの厳しいから」 八幡「俺がやりますよ、小町と何回かやったことあるんで」 ピッ ピッ お友達モード 恋人モード 八幡「お友達モードっと」 陽乃「えいっ」恋人モード 八幡「え?」 陽乃「イイじゃない」 八幡「.... 96 陽乃「んーなにがいいかなぁ」 八幡「そろそろ寒いですし鍋とか?」 陽乃「2人で鍋かぁ」 八幡「なんだったら小町でも呼びますよ?」 陽乃「そうだね~。 なんだかんだ言ってここ一年くらい会ってない気がする」 雪乃「あらまだ半年もたってないわよ」 八幡「まぁ久しぶりってことに変わりはねぇわな」 由比ヶ浜「そうだね、でもこう言うの楽しいよね!」 小町「小町もそう思います!」 13 :やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。